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2006/10/18/Wed
ナドコロへ行く 実家編 2第一回
実家第二回 熊が、
熊、現れる
私の実家の近くにも熊が出ました。冬眠前のために食料を探している熊が、人里近くまでおりてきたという証拠が上の写真です。私の所だけではなく、福井では最近熊が人里近くまで出てきて民家にまで押し入ったというニュースをよく耳にします。
熊に折られた柿の木の枝
実はこの柿の木、私が寝ている小屋から5メートルの所にあります。その小屋というのは、母のパンを焼くために真ん中の弟が2年かけて建てたもので、パンを焼く意外にも弟の友達をよんだりできるちょっとしたログハウスとなっています。この小屋の写真はまた次の機会にでも。
柿
熊による被害が数多く出ており、村に住む人が檻にえさを入れて罠をはって熊を捕まえるという対策をとっています。捕まえた熊をその後自然に戻すのですが、小グマが罠に捕まると親グマがその檻から離れようとせずにその場にいてとても危険という事で最後には射殺するとの事です。昔は人間も熊も共存していたのですが。
どうして熊が食べるえさがなくなってしまったのでしょうか?
過度にものを買い、食べる、そしていらなくなったり食べれなくなると捨てる人間と、山には冬眠に備えるだけのえさがないため危険を冒してまで人里まで降りてくる熊。本当に怖いのはどちらなのでしょう?
人間だと思ったら、ここをおしてください。
現在62位
次回 第三歩
ログハウス
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